2020.02.23 Sunday

2月のベイサイドネットは相変わらず忙しい!?

0

    JUGEMテーマ:つぶやき。


     今年で3回目の冬を経験している訳ですが、ほとんど『雪』を目にしていません。

    なんでも、2018年の2月頃は『30年に一度』と言われるほどの大雪だったそうですが、その反動なのか、それ以降は雪が降らず、昨年の2019年は『30年に一度』と言われるほど雪が降りませんでした。

     それでも、1月か2月頃には、2度ばかり、夜中に、うちの周りに除雪車が現われて除雪してくれたりしたので、『オー凄い!』と喜んでいたのですが、今年は、それ以上に雪が降りません。そのため、残念ながら、除雪車は一度も姿を見せてくれません。どうやら、私たちは雪に嫌われたようですね!

     今月(2月)の4日には、恒例の『音元出版』社のイベントに出かけたついでに、横浜に一泊し、溜まっていた雑用をこなしてきたのですが、5日の帰り道は、水上を過ぎたあたりから猛吹雪となり、途中、除雪車が出てきたりして、ノロノロ運転が続き、初めて片道7時間以上掛かって帰宅する羽目になってしまいました。その時は「ついに、大雪が来たか!」と期待したのですが、残念(?)ながら1日だけで終わってしまいましたね、、、、


    上の画像は、新しく出来たばかりの「アパ」ホテルから、横浜市の新市庁舎の方向を撮ったものですが、手前右側の高層ビル(高級マンション?)のおかげで、新市庁舎は、ほんの少ししか見えませんね。その新市庁舎の向こう側に『横浜ベイサイドネット 桜木町店』は有ったのですが見えませんね。この画像には入っていませんが、左手前の「合同庁舎」の左下のほうに、あの懐かしい『横浜ベイサイドネット 関内・馬車道店』の有った「松島ビル」も見えていました。

     懐かしい光景ではありますが、まさか、私たちが旅行者として、こんなところ(みなとみらい)に泊まることが有るとは考えてもいませんでしたね。

     

     という訳で、今年は雪が降らないせいか、思いがけず、多くのお客様が関東方面などからお店に遊びに来てくれました。

      左のグレーのサバトラ(?)は、当ショップからほど近い燕駅前商店街(正式名称は分からない)の中にある、中古のオーディオ製品とカメラ製品を扱っている『サン・アイ』さんのペットです。

     当ショップに来られるユーザーさんの多くは、中古のオーディオ製品に興味があるようで、よく、ここへつれてきます。

     高級なアンプの上に、お気に入りのクッションを置いてもらい座っているようですが、さすがに、お店の『看板ネコ』だけあって、人見知りなどはしないようです。

     ただ、このお店は、ガラスの自動ドアなので、間違えて挟まれることだけが心配だそうです。

     
     


     『看板ネコ』と言えば、当ショップには『のびこ』がいるのですが、さすがに16歳程にもなるので、会社には連れて来ません。『のびこ』に会えると思ってくる方もいるのですが、車の嫌いな『のびこ』を、片道30分もかけて連れてくるのはかわいそうで、出来ません。

     右の画像は、ストーブの前でだれ切っている『のびこ』ですが、毎年、この時期は、柔らかいダウンのような真っ白い冬毛が、首の下辺りに伸びて来て、それが毛玉となって苦しがるため、動物病院でカットしてもらっているのですが、今年は、まだ一度もカットしていません。やはり暖冬なのでしょうね。

     

     ところで、『のびこ』の現役時代を知らない方のために、『のびこ』と、その子供たちの画像をアップしていますので、興味のある方はご覧ください。

     

    「Baysidenet Cats」

     
     


     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    2020.01.20 Monday

    久し振りの休日を楽しみました!

    0

       昨日(1月19日)は、久しぶりに新潟市内へ出かけ映画『フォード VS フェラーリ』を見てきました。

      というのは、最近、Dayton Audioのバスシェーカー『BST-1』を使用したシステムの製作を頼まれたので、こうしたエキサイターがどの程度の効果が有るのかを、実際に試してみたかったからですが、それ以外にも、私の大好きなFord GT40と、マットデーモンの映画と言うことも有って『たまには、思い切って気分転換してみよう!』と言うことにした訳です。

       上の画像は、2016年にセントルイスに有るAudioNirvanaのデヴィッドのお宅を訪問した時に、彼の友人の『ヴィンテージ・カー』のお店で、私が高校生の頃からあこがれていた『Ford GT40』に乗せてもらう機会が有りましたが、これは、その時の貴重な写真の一枚です。とは言え、勿論、ドライバーシートに座らせてもらっただけでしたが、心臓がドキドキする程感激したことを今でもハッキリと覚えています。

       その憧れの『Ford GT40』がスクリーンの中を縦横無尽に駆け回り、同時に、私のシートも同じように、傾き、下から衝撃が突き上げ、本当に水しぶきがかかって来るという、前代未聞の『疑似体験』を楽しみました。「4DX-2D」とか言うシステムだそうですが、予想以上の大掛かりな仕掛けに本当にビックリしました。

       『映画もここまで来たか!』と言う驚きと『ここまでやらないと見てくれないのか?』と言う気持ちが相半ばして、複雑な気持ちになりましたね。

       いづれにしても『BST-1』1個で、どれだけの効果が出るのか、心配にはなりました。早く、試作機を作ってみないといけないと焦りも出てきました。


      左の画像はDaytonAudioのバスシェーカー「BST-1」です。

       往年のAURASoundのバスシェーカー「AST-2B-4」のOEMバージョンかもしれませんね、デザインもよく似ています。

       こうしたバスシェーカーやエキサイターなどは、最近では、色々な用途で、幅広く使われていますので、意外と売れています。私も、オーディオルームのソファーなどに仕込んで、AVシステムを楽しんでいる方に、お勧めしてみようかと思っています。

        

       


       


       ところで、話は『Ford GT40』の映画に戻りますが、文句なく楽しめた映画なのですが、一つだけ気になる点が有りました。

      それは、ケン・マイルズがテスト中にクラッシュして死ぬ場面なのですが、私の記憶では、彼は『Ford GT40』に乗っていたのではなく、次期バージョンの『Ford J car』に乗っていはずだと思います。

        それは、『Ford GT40』のボディー重量を軽くするために、アルミのハニカム・サンドイッチプレートを使用して製作されたニューマシーンだったと思います。当時の私は、より直線的な、よりシンプルな、より理にかなったデザインだと期待していたのですが、ケン・マイルズの死後、その開発は中止されたようでした、詳しいことは勿論知るよしも有りませんが。

       

       右の画像は、映画の中で、シェルビーが乗り回していた『ACコブラ』です。

       こちらの車は、運転しても良いよと言われたのですが、ケン・マイルズが言っていたように、私には乗りこなせないことが分かっていたので、座っただけで満足でした。そばに立っているデヴィッドは、これも一台所有しているそうでした。

       

       いずれにしても、ケン・マイルズやキャロル・シェルビーだけではなく、当時の有名なレーシング・ドライバーの名前が次々に出て来て、本当に懐かしさがこみ上げてきましたね。その中にいたロニー・バクナムや、リッチー・ギンザーが、それから数年後のメキシコ・グランプリで、ホンダに最初のF1グランプリをもたらすことになったのですね。

       私が高校生の頃は、外車と言えば『アメ車』のことを指していて、おおらかで、伸び伸びとしたデザインに憧れていたものでした。ケロヨンに似た『ポルシェ』のどこが良いのか、私にはサッパリわかりませんでしたね。

       当時の私には、したがって、『セリカ』は『ムスタング』の、『ケンメリ・スカイライン』は『プリムス・バラクーダ』のコピーにしか見えませんでした、残念ながら、、、、、


       車のことになると、ついつい、力が入って、話が長くなってしまいます。申し訳有りません。

       

       

      2020.01.01 Wednesday

      2020年 元旦 今年も横浜ベイサイドネットをよろしくお願いいたします。

      0

         今年は雪の無い正月かと思っていたら、お約束通りに昨夜から今朝にかけて多少降ったらしく、朝起きてみると、薄っすらと雪が積もっていました。

         残念ながら、昼までにはほとんど消えてしまいましたが、その代わりに(?)大きな白いサギが一羽、うちの直ぐそばの小川に飛んできました。

         これは、今年は何か御目出度いことでもある兆しなのか、それとも、今年も『サギ』には気をつけろと言ういましめなのか、いずれにしても、家の直ぐそばに、こんな大きな鳥が飛んで来て餌をついばんでいると言った光景は、横浜では絶対に有り得ないことですね。

         と言うことで、これは、何か良いことが起きる兆しと言うことにしておきたいと思います。


         下の画像は、ユーザーのSR様のご依頼で製作した『Audio Technology 4H520613SD』『Scan-Speak D3004/660000』を使用した2Wayシステムです。

           SR様は、当ショップの桜木町店時代からの有料会員様で、お見積りは、当ショップの移転前にいただいていたので、2年近くお待たせしたことになり、本当に申し訳無かったのですが、何とか、昨年のクリスマス前に当ショップまで取りに来ていただくことが出来てホッとしました。

          

         ユニットはデンマークの最高級ブランドである『Audio Technology』『Scan-Speak』の組み合わせで、ボックスの材料は、北海道は『滝澤ベニヤ』株式会社の白樺合板の18mmと15mmを使用していますので、当ショップのオーダーメード品としては、最上級グレードなので、何の問題も無いのですが、今年からは、その上に、組み立て加工についても、こちらのベテランの木工職人さんに組立ていただけるので、まさに『鬼に金棒』と言ったところではないかと思います。

         

         当ショップでは、今後のオーダー製品には、このSR様のボックス仕様を標準仕様としたいと思っています。勿論、ユニットのサイズや2Wayか3Way以上かによっても、白樺合板の厚み(12mm〜24mmまで)は変わりますが、組み立て方法は『蟻継ぎ』か『留め加工』の2種類から選択し、内部補強はMDF(15mm〜18mm)で、吸音材は、サーモウールか、木綿のどちらかに決めていただくことにします。


         右の画像が『蟻継ぎ』の状態が良く見えると思います。

        画像では、フラッシュを焚いた影響で、蟻継ぎ部分が白っぽく目だっていますが、肉眼で見れば、目立つようなことは有りません。

         SR様の仕上げの仕様が「U-OIL」のクリアー仕上げだったので、より、木目が強く感じられるようになっています。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         


         また、長年の使用を前提にしていますので、スピーカー・ターミナルはメンテのし易さを考えて、プレート・タイプを標準仕様としました。基本的には『Dayton Audio』製のアルミプレート『SBPP-SI(シルバー)』もしくは『SBPP-BK(ブラック)』を標準とし、バイアンプ仕様の『DBPP-SI(シルバー)』『DBPP-BK(ブラック)』はオプションとします。
         


         お見積りのご依頼は、bsn-shop@baysidenet.jpまで、ご連絡ください。

        2019.12.31 Tuesday

        行く年来る年 2019年

        0

          JUGEMテーマ:つぶやき。


           横浜ベイサイドネットは、今年で2度目の冬を迎えることになりました。残念ながら、今年は雪の無い正月になりそうです、天気予報では、昨夜から雪が降っているはずなんですが、、、、

           雪はともかく、横浜ベイサイドネットにとっては、新潟に移転した2年目の今年は、地元の業者様方のおかげで色々な面で実り多い一年になりました。

           上の画像は、2020年度版の『Passivekit Evo』のプロトタイプとして製作させていただいたユーザーのIz様のオーダースピーカーですが、地元の業者さんに『蟻継ぎ加工』でガッチリと組み立てていただきました。

           

           このスピーカーを製作したいきさつは、今年の夏にIz様に納品させていただいた、AudioNirvanaの4インチを使用したポータブルシステムの再調整のためにご来店いただいた際に、ついでに聴いていただいた『Passivekit Scan-Speak 2Way』バージョンにいたく感激されたようで、AudioNirvanaの4インチシステムの調整が終わり次第、次に、この『ダブル パッシブ』システムのもう少し大きなものを作って欲しいと頼まれました。

           私は『Passivekit』が上手く行ったのは、小口径のドロンコーンだったからだと思っていましたので、これ以上大きなものを作る気はなかったのですが、Classicが大好きと言うIz様が、アンドレ・プレビンのピアノ曲を涙を流しながら聴いていることに、私自身が感動させられ、Classicのことは良く分からない私ですが、何とかIz様の期待に応えようと思ったと言う次第でした。

           

           考えてみれば、当ショップで涙を流しながら音楽を聴いていただいたのは、横浜ベイサイドネットの16年の歴史の中で、Iz様が二人目ですが、もう一人の方も、ご自身がアマチュアながら実際にClassicを演奏している方だったことを考えれば、当ショップのスピーカーも『ベイサイド・サウンド』=『HIGH上がり』BluesRockJAZZ向けのスピーカーではなく、Classic『も聴ける』スピーカー・システムになっていると言えるのではないかと、思い込むことにしました。

           

           左の画像の左上のスピーカーが現在の『Passivekit』で、右側のスピーカーがIz様のスピーカーですが、次期『Passivekit Evo』のプロトタイプでもあります。

           考えてみれば、この『Passivekit』は、このサイズからは考えられないような低音が出ることから、人気が出たのだろうと思っていますので、もしも、右のサイズ(13cmウーファー)で『Passivekit』にすると、ユーザーの皆さまは、どの程度の低音を期待するのだろうかと、完成するまでは、不安は有りました。

           少なくとも、左下の『Scan-Speak Limited Edition』よりは、力強い低音を出してほしいと思っていましたが、その目的は、何とかクリアー出来たようでしたが、ただし、13cm口径のドロンコーン2発による『揺り戻し』も大きく、完成した当初は、なかなか、まともな音にはなってくれませんでした。

           やっぱり、この大きさになると2発は無理かなと思いましたが、何とかIz様に良い音を届けたいと思い、その後に待っているSRさんや、TMさんには申し訳ないと思いつつも、1か月近くかけた時間のおかげか、ある程度納得のいく音になったと思います。来年の1月半ばには、再調整のためにIz様のお宅へ、引き取りに行く予定になっていますが、その時、どの程度音質が良くなっているのか、私にも分かりませんが、おそらく、今以上に良くなっていると確信しています。

           いずれにしても、この『蟻継ぎ』の強固なボックスが有ってこそ、可能になった『Passivekit Evo』ではないかともいます。今後、ベイサイドネットのオーダースピーカーシステムは、全て、この『蟻継ぎ』か『留め加工』の形式にしようと思っていますので、ご期待ください。


           次回は、ユーザーSRさんの『Audio Technology 4Hシステム』をご紹介します。


           

           

           

           

           

           

           

          2019.12.05 Thursday

          SOLT Audioさんのイベント『レコード鑑賞会』に参加しました!

          0

            JUGEMテーマ:オーディオDIY


             先週末はSOLT Audioさんのイベント『第4回アナログレコード鑑賞会』に参加して来ました。

             当ショップから歩いて10分程の所にある燕中央公民館の一室を借りて行われたのですが、20名くらいの参加者がゆったりと座れるほどの広い部屋で、費用もそんなに高くなさそうなので、公民館のあちこちで、いろんなイベントが行われているようでした。

             いきなり、春日八郎さんの歌がかかった時には、さすがに驚きましたが、結構、音が良いので、二度びっくりと言った感じでした。

             DJの中戸貴光さんは、アマチュアの方だそうですが、もうすっかり、いろんな方におなじみの『タレント』さんのようで、私たちを飽きさせることなく、色々な歌謡曲を楽しく聴かせてくれました。正直、こうした経験はあまりなかったので、懐かしさと、新鮮さがまじりあって、不思議な体験でした。特に、藤圭子さんの『圭子の夢は夜ひらく』を聴いたときには、学生時代の懐かしい思い出が蘇ってきて、少々感動しましたよ。

             『Hi-Fiシステム』で歌謡曲を聴くと言ったイベントも、楽しそうで私もやってみたくなりましたが、残念ながら、歌謡曲のレコードはさすがに持っていないので、実現は難しいかもしれませんが、、、、

             それにしても、こちらへ来てから、3度ほど、こうしたイベントに参加させていただきましたが、皆さん、本当に熱心なレコード愛好家のようで、根っから音楽が好きな方たちなんだなと、感心する反面、忙しさにかまけて、あまり音楽を聴く機会の無い自分を反省させられました。

             それでも、『横浜ベイサイドネット』のイベントは、やっぱり、自作スピーカーを持ち寄ってもらって、みんなで、聴き比べをするようなイベントにしたいと思います。

             今のところ、そういう方を集められるかどうかは、全く、分かりません!


             ところで、いよいよ『ベイサイドネット オリジナル HYPEX UcD180 ステレオアンプ』のプロトタイプの第二弾が完成しました。

             オーディオ評論家の生形先生に『Hypex』のアンプを聴かせてもらえないかと言うお話に触発されて、急きょ、第二作目の製作に取り掛かり、何とか完成させることが出来たのが、左の画像です。

             キットとして、商品化するには、まだまだ、色々とブラッシュ・アップする必要は有りますが、今が旬の『Hypex』デジタルアンプキットが、10万円以下で作れれば、売れるのではないかと言うような気がします。

             第一作目のアンプに比べると、だいぶコンパクトになっていますよ。木製のケースは、蟻継ぎ加工にしたので、一辺の寸法が27cmの正方形の升のようなデザインにしてみましたが、どうでしょうか?

             ステンレスのトッププレートは鏡面仕上げにする予定で、その美しさを強調するように、アンプの周りを透明のアクリルでカバーするようにして、画像では分かりませんが、UcD180HG with HxRの赤いLEDと電源ランプのブルーのLEDが、アクリルカバーに映えるように映り、なかなか、美しいアンプになったのではないかと思っています。


             右の画像は、椿の画像ですが、この椿はこれから冬にかけて咲く種類のようなので、ひょっとすると、これが有名な『越後の雪椿』なのかもしれませんね。

             椿と言う花は、小林幸子さんの『花は越後の雪椿』と言う歌のイメージや、熊本にも『五木の子守唄』で歌われている『肥後椿』と言う椿も有って、どことなく、辛い環境に耐えていると言ったけなげなイメージが有りますね。

             花の落ち方も、その辛さを表しているような気がしますね。

             

             

             

             

             

            2019.11.30 Saturday

            明日(12月1日)はSOLOTオーディオさんのイベントですよ!

            0

              JUGEMテーマ:イベント情報


               昨日、今年初めての雪が降りました!1時間ほどで止んだので特に問題は無かったのですが、早急にスノータイヤに履き替えないと怖いですね。

               下の画像は、朝起きたら雪だったので、慌てて窓越しにシャッターを切ったのですが、残念ながら、あまり雪は見えませんね。まあ、今後は、嫌と言うほど見ることになるのでしょうから、次の機会が有れば、綺麗にとってアップしたいとおもいます。なにしろ、関東・横浜方面では、いつ見れるか分からないでしょうから!


               明日(12月1日)は、ご近所の『SOLOT AUDIO』さんのイベント『第4回アナログレコード鑑賞会 ウインターコンサート』が開催されます。

               

               イベントの前に『ソロット』さんにお邪魔して、店内の様子などを撮影させていただき、このページで、ご紹介しようと思っていたのですが、とうとう、行く機会が有りませんでした、残念!

               それでも、第4回目だと言う事なので、また、近々、第5回目も有るでしょうから、その時は、きちんとご紹介したいと思います。


               詳しい内容は、左の画像を見ていただくとして、開催場所は、『ソロット』さんのお店では無く、近くの燕市中央公民館なのでお間違いのないように!

               日曜日と言えども、貧乏暇なしの私は、やらなければならないことが山積みなので、取り敢えず、開始時間の1時頃には、何とかお邪魔したいと思っています。

               

              『歌謡曲とフォーク』あまり聴く機会が無いので、楽しみですね!

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               


               私達も、何とか来年度中には、店内の整理整頓を終わらせて、『横浜ベイサイドネット』の店舗をオープンさせたいと思っています。

               そして、もう何回目になるのかも分かりませんが、『ベイサイドネット ミニ試聴会』を開催できるようにしたいと思います。

               

               

               

               

              Calendar
                    1
              2345678
              9101112131415
              16171819202122
              23242526272829
              << February 2020 >>
              Clock
              Selected Entries
              Categories
              Archives
              Recent Comment
              • 新潟が日本一になったそうです!
                きよし (09/03)
              • 新潟が日本一になったそうです!
                城 誠 (09/01)
              • やっと試聴室らしくなって来ました!
                Singularity (10/26)
              • ベイサイド オリジナル・ケーブルのご紹介です
                きよし (09/11)
              • ベイサイド オリジナル・ケーブルのご紹介です
                大西信樹 (09/10)
              • 『横浜ベイサイドネット』新規会員登録のお知らせ!(最終版)
                きよし (02/03)
              • 『横浜ベイサイドネット』新規会員登録のお知らせ!(最終版)
                河口功二 (01/31)
              • かがみクラフトさんの作業場へ行ってきました!
                Tanami Jirou (08/07)
              • 次は、若くて美しくて歌唱力抜群のニーナさんのライブ・インフォメーションです!
                きよし (09/12)
              • 次は、若くて美しくて歌唱力抜群のニーナさんのライブ・インフォメーションです!
                トヨ (09/05)
              Recent Trackback
              Recommend
              Links
              Profile
              Search this site.
              Others
              Mobile
              qrcode
              Powered by
              30days Album
              無料ブログ作成サービス JUGEM