2019.08.17 Saturday

新潟が日本一になったそうです!

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     ここ新潟では、連日ものすごい酷暑が続いています。先日のニュースで上越市が40.5度を記録したそうですが、その日は、日本一の暑さだったそうです。

     新潟には、色々な日本一や日本初と言ったものが有りますが、日本一の暑さなどとは聞いたたことが有りませんでした。

     上の画像は、その日の帰宅時に見た弥彦山方面の夕焼け空があまりにも綺麗だったので、思わず車を止めて撮影しました。残念ながら私の腕と安物のカメラでは、その感動を覚えるほどの美しさを表現することは出来ませんが、少しは、その雄大さが感じられるでしょうか?

     ここ新潟の燕・三条に会社を移転して、この8月で丁度一年になりました。こちらへ引っ越すにあたって、多くの方から、厳しい冬の寒さと大雪に対する注意をいただきましたが、残念ながら、この夏の暑さについて、注意してくれた方は一人もいませんでした。

     私たちは、昨年から今年の冬を経験しましたが、本当に、拍子抜けする程の雪しか降らず、寒さも、横浜の冬とそれ程変わりませんでした。一年で、3度ほど、家の周りに除雪車が来て除雪してくれましたが、それでも20cmも積もっていませんでした。

     ところが、昨年の夏と言い、今年の夏と言い、連日35度を超える猛暑日が続き、その暑さと蒸し暑さは、横浜の比では有りません。

     まるで、シンガポールかマレーシアに引っ越したような気がします。とても、かつての豪雪地帯に来たとは思えませんね。

    その意味では、本当に、地球温暖化が進んでいるような気がしています。


     この連日の猛暑のおかげで、当ショップのワークショップ内は、日中は、40度近い灼熱地獄と化していて、木工作業どころでは有りません。

    と言う訳で、スピーカーボックスをお待たせしているユーザー様には、もうしばらくお待ちいただけますよう、お願いいたします。

     そんな地獄のような暑さの中で、製作した『AudioNirvana』「Horn-4インチ」『Beston Technology』「RT003C」を使った2Wayシステムです。

     ユーザーのIzさんのリクエストにお答えして、寸法的には簡単に持ち運びの出来るサイズですが、それでも、クラシックを十分に堪能できるように、クリアーで、楽器の音が明確に聴き取れるようなメリハリの有る、スピード感の有るシステムとして製作しました。

     このサイズからは、信じられないような力強い低音も可能になっていますよ。

     サランネットも付けられるように、ネオジム・マグネットを埋め込んでいます。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     


    いつもの名も知らぬ花です。どなたか、ご存知の方がいましたら、教えていただけると有り難いですね。

    2019.08.12 Monday

    『Scan-Speak 3Way System』が完成しました!

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      JUGEMテーマ:オーディオDIY


       何とか、新潟に来て2台目の『Scan-Speak 3Way System』が完成しました!

      今回のお客様Ktさんの、色々な要求に応えるべく苦労しましたが、なんとか完成させることが出来ました。

       システムの構成は、前回のシステムと同じユニットを使用した「トールボーイ」タイプですが、内部の補強構造が複雑で調整に苦労しましたが、その結果は、十分過ぎるほどその音に反映され、タイトで力強い低音になっています。

       ボックスの材料は、いつもの白樺合板を使用し、フロントバッフルは、15mmの白樺合板と15mmのMDFを重ねた30mmのハイブリッド構造とし、その他の部材の板厚は18mmとしていますので、これほどの補強は必要ないと思っていましたが、やっただけの効果は、ハッキリと実感出来ました。

       今後は、大型のシステムを組む時には、強固な内部補強にした方が良いと言う結論に達しました。

       ボックスの仕上げは、スプルースの突板の艶消しクリア塗装仕上げなので、最後は塗装の職人さんにお願いしましたが、最近では珍しい外観になりました。白樺合板のクリアー塗装仕上げとは、一味違う仕上げだと思います。最近は、ウオルナットなどの濃い色の仕上げが好まれる傾向ですが、明るい仕上げも良いものですね。

       このKtさんの要求で、フロントパネルは、某ブランドのスピーカーのように、サブパネルを被せるるようなデザインになっていますが、突板の上から0.5mm深さのスリットを入れるのに苦労しました。

       その他、ボックスのボトム部には、50mm厚のMDFを使用したベースを取り付けるようになっていますので、実際の音は、さらに、力強くなるのではないかと思いますね。

       

       

       

       

       


       


       なお、Ktさんは、もしも、このデザインのスピーカーを作りたいと言う方がいましたら、ぜひ、作ってみてくださいと言うことで、図面を公開いたします。皆様のオリジナルデザインのヒントになるとうれしいですね。

       
       


       最後に、かわいい花の画像ですが、例によって名前は分かりません。

       

      2019.08.01 Thursday

      いよいよ『自作スピーカー』の夏が来ました!

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        JUGEMテーマ:オーディオDIY


        今年の夏は、一味違った『Hi-End DIY スピーカーキット』に挑戦してみませんか?


         ただ今、ベイサイドネットではこの夏に挑戦していただきたい『DIY スピーカーキット』の準備でてんてこ舞いの状態です。『STEREO 8月号』で紹介していただいた『Hi-End スピーカーキット』のひとつ『BSN VIFA 2Wayキット』のデザインを大幅に変更し、フロントパネル以外のボックス構成部品を『とめ継ぎ加工』とすることにしたためなのですが、一番の問題点は、一般の『DIY』ユーザーの方が失敗無く組み立てるための『治具』をどうするかと言う問題でした。

         従来の『4.5Lボックスキット』の発展型である『BSN Tymphany 2Wayキット』は、基本的にボックスは組立済のキットなので問題は無いのですが、『BSN VIFA 2Wayキット』の方は、ボックス本体の組み立てもユーザーさんの『楽しみ』としていますので、『BSN VIFA 2Wayキット』を購入された方が、失敗無く組み立てられるようにすることが必須となることから、どんな『治具』を用意すればよいかと、試行錯誤を重ねたために、製品化するのに時間がかかっています。

        勿論、夏休みまでには、何とか製品化出来ると思っていますので、ご期待ください。

         上の画像は、その『BSN VIFA 2Wayキット』に同梱することに決まった『Gorilla Wood Glue』です。真ん中にあるのが、従来から販売している、この地球上で最強の接着剤とメーカー自からが豪語している『Gorilla Glue』ですが、その両側に有るのが木工専用の『Gorilla Wood Glue』です。

         私は、早速試していますが、あの『タイトボンド』との差異は特になさそうですが、固着スピードは『Gorilla Wood Glue』の方が若干早いような気がします。

         以前『タイトボンド』の品質管理の問題をユーザーさんに指摘されて、販売及び使用をやめた経緯が有りましたが、この『Gorilla Glue』については、もう既に5年以上の使用経験と実績も有りますので、特に問題は無いと思っています。ぜひ、お試しください。


         右の画像は、この『Gorilla Wood Glue』を使用して制作している『Scan-Speak』の3Way システムですが、お客様の要望で、補強部材を充分過ぎるほど組み込んで、絶対(?)に、箱鳴りしないように、配慮しています。

         フロントパネルは、15mmの白樺合板に15mmのMDFを重ねた「ハイブリット部材」としたり、天板と底板には、18mmの白樺合板に15mmのMDFを重ねていますが、『タイトボンド』をやめて以降は、やむなく『コニシボンド』や『Gorilla Glue』などを使い分けていましたが、この『Gorilla Wood Glue』は、本当に使いやすく、乾燥後の強度は、他のメーカー製のものより、頭抜けているように思えました。


         左のスピーカーは、現在準備中の『BSN VIFA 2Wayキット』の試作品ですが、注目していただきたいのは、スピーカー本体ではなく、その下に置いている『インシュレーター』です。

         この『BSN オリジナル インシュレーター』は、昨年の『OTOTEN』の時に発表したもので、その後、色々なユーザーさんから、試してみたいとの要望が有りましたので、思い切って、製品化してみることにしました。

         基本的なコンセプトは、制振効果に優れているコーリアンを使用し、その間に、振動対策に効果の有りそうな、色々な素材の紛体を挟むことによって、コーリアンの制振効果をより高めようと言うものです。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         


         最後に、例によって、きれいな花の画像をひとつ、ご紹介します。

        これは、珍しい(?)白いバラですね、ちなみに、前回の紫色の花は「ミヤコワスレ」と言う花ではないかと、ユーザーのIzさんから教えていただきました。

         

         

         

        2019.07.22 Monday

        今年の夏休みは『Hi-End DIY』キットで楽しみましょう!

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          いよいよ、今年も『自作オーディオ・シーズン』到来ですね!

          当ショップでは、今年は今までとは「一味」違った『Hi-End DIY』キットをご紹介します。


          上の画像は、今年当ショップがお勧めしたい各種スピーカーキットの試作品などです。

          左上のホワイト(ピアノフィニッシュ)スピーカーは『SB Acoustics』が、スピーカーメーカーとして製作・販売しているスピーカーキットです。

           アルミコーンの12cmウーファーと19mmソフトドーム・ツイーターの2Wayシステム・キットです。

          その右に有るオレンジ(ピアノフィニッシュ)スピーカーも、同じく『SB Acoustics』社のキットです。

          こちらは、より『Hi-End』仕様で、12cmセラミックウーファーを採用しています。ツイーターは同じ19mmソフトドーム・ツイーターとなっています。


           『SB Acoustics』社のキット製品は、全て『SB Acoustics』社内の工場で制作され、社内の厳しいQCチェックも行われていますので、製品にばらつきが有りません。

           また、全てのキット製品は、デンマークに有る『SB Acoustics』社のデザイン部門で設計されていますので、ボックス構造や、ネットワークなども、市販のメーカー製品と比べてもそん色有りません。

           ローパスが12dB/octで、ハイパスが18dBと言う高次でユニークなネットワーク設計となっていて、一般の自作スピーカーのシンプルなネットワークとは、一味違った設計となっています。

           また、スピーカーボックスの構造も、『とめ接ぎ』の変形のような高度な組継ぎ手を採用して、強固で高気密なボックスとして製作しています。


           その右に有る五角形のスピーカーは、PC用の試作スピーカーで、その下に有るつや消しブラックのスピーカーは、従来からある『BSN 4.5L 2Way キット』のウーファーを『Dayton Audio』の「ND90-4」から『Tymphany』「SLS-85S25CP04-04」と言う、ダブルマグネットの強力ウーファーに変えると同時に、ボックスの強化と密閉度を上げるために、「とめ加工」を採用しています。

          (キットは塗装していません、画像は、塗装例のひとつです。)

           最後に、右下の端っこに、かろうじて見えているのが、今回『STEREO』誌の8月号で紹介していただいた『BSN VIFA 2Wayキット』です。

           このキットは、私達が2003年に、オンラインショップ『Yokohama Baysidenet』をスタートした時から販売し続けているVifa(現Tymphany)のフルレンジ「TG9FD10-08」を採用しています。同時に、Vifaらしさを強調するために、ツイーターには、Vifaの象徴でもあった「リングラジエター XT19NC30-04」を採用しています。

           

          この「TG9FD10-08」は、スパイダーを取り、フェロフルードを注入すれば、よりクリアーでより低音の出るユニットにもなり、楽しさは、倍化しますよ。


           右の4種類の『Hi-End』スピーカーキットの発売を記念して、ただいま、『2019年サマーキットセール(10%OFF)実施中!』

           
           


           

           今回は、石田先生が『Wavecor』のユニットを使用したスピーカーシステムの製作記事を『STEREO』誌上で発表すると言うことで、当ショップも、急きょ『BSN VIFA 2Wayキット』の試作品を紹介していただきました。

           マニュアルも出来ていない段階だったので、『STEREO』誌の編集者の方には、結構、ご面倒をお掛けしたのではないかと思います。この場をかりて、お詫びいたします。

           

           『DIYスピーカー』と言えば、フルレンジ・システムとバックロード・ホーンみたいな、相変わらずの日本の『DIY自作スピーカー』界隈のようですが、今年の夏は、当ショップの2Wayスピーカーシステムに挑戦してみてはいかがでしょうか?

           


          会社の近くで見かけた花です、名前は分かりません。

          2019.06.14 Friday

          ベイサイドネットの近況報告です!

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            JUGEMテーマ:最近のマイブーム


             新潟(燕市)へ移転して、はや1年になろうとしています。

            ところが、場所は変わっても、私こときよしの『貧乏暇なし』は相変わらずです、おそらく、死ぬまで変わらないだろうと思いますね。

             こちらでは、スピーカー製作に加えて、CNCルーターのインストラクターやメンテサービスなども増えていますので、横浜時代よりも忙しいです。年々衰える体力のことも有り、仕事もはかどらないので、本当に休む暇も有りません。

             ユーザーの皆さまには、ご心配をお掛けしていますが、『ブログの更新などやる暇が有ったら、スピーカーを作れ!』と言われそうなので、ある程度、オーダーをこなしてしまわないと、ブログに手を出す時間も取れませんし、気持ちも湧いて来ません。申し訳有りませんが、もうしばらく、ブログはお休みが続きそうです。

             『苦しい時ののびこ頼み!』ですが、のびこ自身も、なかなか相手をしてあげる暇が無いので、フラストレーションが溜まっているようです。

             怖いですね!!

             ところで、こちらでは三月で雪も無くなり、その下の地面から、色々な草花が顔を出し、本当に、目を楽しませてくれます。これまで見たことも無いような、草や、木や、花が、次々に咲いては消え、咲いては消えと、目まぐるしく替わって行きます。本当に、時間の経つのが、横浜にいた時よりも、数倍早く感じられます。

             真っ白い雪で覆われていた田んぼが、今では、一面、緑の海のようです。これが、あっという間に、黄金色の収穫『Golden harvest』時期を迎え、いつの間にか、冬になるのでしょうね。

            『季節が都会では分からないだろと、、、』と言う、歌の通りで、こちらでは、毎日、変わって行くのが良く分かりますよ。

              雪解けの後から顔をのぞかせたフキの塔です、綺麗ですね。

             画像では良く見えませんが、ツクシも顔をのぞかせています。

             この後、ツクシとスギナの大群が辺り一面を覆い尽くしました。

             


            それから、初めて見ることが出来たのは、可愛らしい『エーデルワイス(雪割草)』でした。

             

             高校時代に、映画『サウンド オブ ミュージック』で知った『エーデルワイス(雪割草)』が、日本にも咲いているとは、この時初めて知りました。

             しかも、花の色も、白とか、ピンクとか、紫とか、本当に様々な種類が有ることを知りました。

             それにしても、本当に、『可憐な花』ですね。

             


             


             こちらでも、色々とスピーカー作っていますが、最新作を一台、お見せいたします。

              このシステムは『Scan-Speak』の22cmウーファーを使用した3Wayシステムですが、お客様のご要望で『昭和のデザイン』になりました。

             左右対称のデザインは、今では、オーダーメードだからこそ出来るデザインかもしれませんね。

             それでも、ツィーターには、最新の『ベリリウム』を奢っていますよ。

             


             

             今回は、ブラックウォールナットのつき板仕上げですが、左右対称のデザインにこだわって、突き板の貼り方も、左右対称にしました。

             勿論、私では突き板仕上げなどは出来ませんので、こちらの家具職人さんにお願いして製作しましたが、おかげさまで、素晴らしい出来になったのではないかと思います。

             

             今現在も、トールボーイのスピーカーシステムの設計・製作を行っているところですが、突き板仕上げの場合は、やはり、外注することになりますが、さすがに、『ものづくりの町』燕・三条に来たかいが有ったと思っています。
             


            最後に、上の画像のままではのびこが可哀そうなので、可愛らしいところをご紹介します。

             2007年の12月に、オーナーのうちの近くで、腹を空かして泣いていたのびこを拾ってから、今年で、12年目になりました。

             その当時、動物病院の先生の話では、4歳前後ではないかとのことでしたので、ひょっとすると、今年で14歳〜16歳くらいのおばあちゃんと言うことになりますが、

             今でも、元気に、そこらじゅうを走り回っています。

             近所には、タヌキやキツネなども出没するらしく、襲われて大けがをした猫もいるそうなので、それだけが心配ですね。

             

              そのうち、撮りためた花の画像を少しずつアップして行きたいと思いますので、お楽しみに!

             

            2019.02.21 Thursday

            珍しいアンプを見つけました!

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               最近、当ショップの近くに中古のカメラやオーディオ製品を扱っているお店が有ることがわかり、あまり期待せずに訪ねてみたのですが、本当に懐かしい製品が、店内のそこら中に、無造作に置いて有って、思わずお借りしてしまいました。それが下の画像のアンプです。


               一番下のアンプが、『LUXMAN』の真空管アンプキット「A3032」で、その上に載っているのが、なんと、『DYNACO』の真空管プリアンプ「PAS-3」です。本当に懐かしいアンプで、特に「PAS-3」は、当ショップのウッドパネル装着のDACキットにピッタリなレトロな雰囲気で嬉しくなりますね。

               

               当ショップは、新幹線の燕三条駅から車で10分程度、弥彦線の燕駅からはさらに近く、ほんの5分程度の場所に有ります。この中古のオーディオ・ショップ『サンアイ』さんは、その燕駅前の商店街の中に有る古いお店で、店内には『JBL』「ハークネス」「4343」、その他『Tannoy』などの大型スピーカーをはじめ、『Mcintosh』『Marantz』『Dynaco』などのアンプ類が所狭しと陳列されています。

               

               この時、たまたま、当ショップに遊びに来ていた『リワイヤー』の小笠原さんを連れて行ったのですが、その小笠原さんが驚くほどの製品類だったようです。ちなみに、私は、古いオーディオ製品の価値などは良く分かりませんが、専門家の彼が驚くのだから、本当に、凄いものばかりなのでしょうね。

               

               また、元々はカメラ屋さんだったそうで、『NICON』などの、当時は高嶺の花だったカメラやレンズ類が、そこら中に、無造作に展示されていました。『フォトミック』ファインダーの付いた『NICON』が何台も並んでいるのを見ると、本当に、一台ぐらいは買ってみたいと言う気になりますね。

               

               残念なことに、『サンアイ』さんには、ホームページなども無いそうなので、あまり知られてないようなので、今度、当ショップで制作してあげることにしました。

               

               それが出来れば、日本中から、お客様が来るようになると思いますね。

               

               最近はあまり本物の『ビンテージ』製品を見かけなくなったと、お嘆きの貴兄には、是非、お越しいただきたいと思いますね。

               


               

               

               

               

               

               

               

               

               

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